【完成・着画】ravelryから「Hitofude Cardigan」

ravelryの大人気パターン、rokoさんの「Hitofude Cardigan」完成しました♪
季節が夏に向かう今日この頃、「Hot right now」順では常にトップに近い位置にいますね。

リリースされてから半年以上も経って、ますます人気が増している印象です。
「意外とありそうでない」デザインなんだと思います。
編み方も、まさにジーニアス!ファビュラス!アウトスタンディング!あらん限りの賞賛を。

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お気に入りのリバティの花柄ワンピにあわせて、着てみました。
最終的には半円の目数をがんばって編みました。ブロッキングをしたらドレープがきれいに出て、大満足です^^

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後ろはこんな感じ。パターン指定の長さです。
お尻にかかるかかからないかくらいの、パンツにもスカートにも合わせやすい、ちょうどいい丈です。

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横から。袖は5分丈。身頃の模様を1回分増やし、Sサイズの段数編んで筒幅に少しゆとりをもたせました。
ブラウスの上からもはおれそうです。

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さあ、お楽しみのポーズ!
やりますよねえええ、絶対やりたくなりますよこれ…誰ですかジュディオングとかいうてるのは!
raverlyのプロジェクト画像でも、みんなだいたいこの決めポーズを載せている気がします(笑)

使用糸:Madelinetosh Dandelion
色:「Bloomsbury」
使用量:2カセと3分の1くらい
使用針:US 5号
サイズ:身頃横幅の目数をXS、縦幅をSにし、ブロッキングでXSより少し大きめに仕上げました。

糸について。リネン10%混からくると思われる毛羽だち、もけもけが結構あります。
「Hitofude」のような合ものを編むのにぴったりかなと選んでみましたが、この糸をリピートするかどうかは、正直微妙なところ。それに、Tosh Merino Lightとほぼ同価格ですが、こちらは糸長が短くて、ちょっと割高です。
編みやすさは文句なしでした。太さがまばらなロービングヤーンで、ウエイトは「fingering」なれど、US 5号(3.75mm)でちょうど良かったです。

着るものを総レース模様で編むのはこれが初めてで、サイズ調整に難儀しましたが、めげずに編めたのは「Hitofude Game」のおかげ(笑)編んでいる時間はとても楽しいものでした。
これから編むみなさんにアドバイスできることはただひとつ。「掛け目忘れに気をつけて!」

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【経過】ravelryから「Hitofude Cardigan」その4:ブロッキング中

後半は消化試合なれど、最後「チャートE」まできたら目数が多いの何の、1段がなかなか終わらなくて、「おかしいな?ショールではなく、着るものを編んでるはずなのに」といぶかしむくらい。
無事編み終えて、ブロッキングしてみて納得。なんのことはない、完全に半円の目数を編んでいるわけだから、終わらないわけです^^;

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どどーん!
なんか蝶が羽ひろげてるみたい。

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ブロッキングは相変わらず大変で、また2時間くらいかかってしまいました。
左右対称にするの、難しい…ある程度目見当でやるしかなかったです。
レース模様が背中の部分は真っすぐで、前身頃になる部分だけ放射状に広がっていく感じが美しいです。
なんとなく、柳の枝が風に吹かれて広がるさまを思い浮かべます。

サイズ感も問題なさそうです。身頃は縦も横も、XSよりちょっと大きいくらい。
下半身のフレア部分の長さは、パターンの指定通り。
早く乾かないかな。着てみるのが楽しみです^^

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【経過】ravelryから「Hitofude Cardigan」その3

Madelinetosh Dandelion「Bloomsbury」で編んでいる「Hitofude Cardigan」。
編み直しの憂き目にあいましたが、どうにかここまで戻ってきました。
結局、目数は、横幅をXS、縦幅をSに変更しました。
このパターン、いちおうトップダウンなんですが、マトモに試着ができるのは切り替えのゴム編みを終え、下半身の往復編みが始まってからです。
そこに到達する時点で、すでに別糸の鎖はほどき、袖下のとじも終了しています。
ほとんど山を超えた時点でやっと試着ができるのです。
サイズ感がよくわからない総レース模様のニットで、これは結構ハードル高い仕様。

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試着してみましたが、ブロッキング前の状態で、長袖カットソーの上からはおり、ジャストサイズです。
ブロッキングで縦も横もある程度は伸びますから、サイズはおそらく思い通りになりそうです。
やっと安心しました…。やっと安心して、レース模様を楽しみながら編めるフェイズに到達しました(笑)

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背中側。切り替え位置が、アンダーバストのちょっと下にくる感じ。絶妙です。
このレースパターン、本当に簡単なのにすっごく素敵で、ときめきすぎて、編んでいる私の目には☆がついて本当にキラッキラしてそうです^^;

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個人的に「Hitofude Game」として楽しんでいるこのパターン。
3つポイントがあるので、勝手ながら簡単にご紹介します。

左:切り替えになるゴム編みと、前立てのゴム編みの、表目と裏目がずれない
中:背中の模様が、切り替え線を挟んできれいにつながる
右:ちゃんと見えてないのですが、切り替えのゴム編みを輪に編むときに、袖下のとじ線のところで2目1度する部分があります。そこがちょうどとじ線の中央にくる

この3つを達成すると、ゲームクリアとなります。
今回2度目でしたが、往復編みに入り、前立てのゴム編みがちゃんと切り替えのゴム編みと揃ったときは、嬉しさのあまり「おっしゃあ!これで勝つる」と心の中で叫びました(笑)

「書かれている通りに編んでいくと、いつのまにか出来上がっている」という文章パターンの醍醐味を、一本道であるからこそ余計に強く味わえる「Hitofude Cardigan」。デザイナーのrokoさん本当に尊敬してしまいます。

ゲームをクリアして、これから裾までは、なんだか消化試合のような気分です。
これからさきは、余裕をもって、完成まで、あともう少し、楽しみます♪

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「Hitofude Cardigan」まさかの編み直しの巻

タイトルの通りなのですが、順調に後半にさしかかっていた「Hitofude Cardigan」、あえなく編み直しとなりました…。
どこか間違えた、とかではなく、ゲージが全然合わなくなってしまい、「ブロッキングでどうにかなるかも」というレベルではないサイズの小ささであることが発覚。
ゴム編みの切り替えを済ませ、裾の部分をすこし編み始めた段階で羽織れるようになったので、トルソーに着せてみたら、ぴちぴち。
念のため自分でも着てみたのですが(トルソーは大きめ9号なので、ひんぬーな分、本体の私の方が胸囲が狭いorz)、着れることは着れるんだけど、ぴちぴち。
ぴちぴちニットは着ないと、あれほど言ったじゃないのヽ(`Д´)ノ (→誰に対して怒ってるのか)

rokoさんご自身の優雅な着用画像をガン見してみても、ひとつひとつの模様編みが、もっとずっとゆるやかに広がっている感じ。私の編み地、息が苦しそう。
切り替えから下、手加減を緩めにして模様編みを始めてみたら、身頃の模様と比べてサイズがひとまわりくらいでかい。
なるほど、こういう手加減で編まないとダメなんだなと把握。
スワッチを編んだときと、本番で、手加減が全然変わってしまいました。
本番のゲージは、スワッチと比べて模様2リピートで幅が2cm、縦が1cm縮み、結果として指定幅より、横は16cm、縦8cmもちいさくなってしまいました。ここまでちいさいものをブロッキングで無理矢理ひろげたくないです…。
あっさり解くことにしました。

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ひとたまとちょっと、ラーメン様に…。
でも、編んでから数日なので、まだそこまでひどい癖はついていません。
仕上げのブロッキングでどっちにしても伸ばすので、このまま編み直しちゃうことにしました。
さすが「一筆」なだけあって、往路も1本道なら復路も1本道です。1mmの糸も無駄になっていません(泣笑)
せめてもの救いでしょうか。

手加減が変わった理由はわかっていて、頭の片隅でずっと大き過ぎちゃうとやだな、やだなと考えながら編んでいたせいです。そういう気持ちって、ダイレクトに指先に伝わります。そこが手編みの怖さでもあり、おもしろさでもありますね…。

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帰宅後、別鎖の拾い目からやり直しです。
実のところ、あの楽しい「一筆ゲーム」を最初からまた始められる、と考えるとがっかりした気分も吹き飛びます。
この先一体どうなるんだろう??という初見のワクワクはないですけど、押さえるべきポイントはすでに頭に入っているので、ゲージさえ気をつけていれば今度はうまくいくはず。
このゲームのルールは、目数を絶対に間違えてはいけません。マーカーも必ず指示された場所に配置。
背中の模様が、切り替え部分を挟んでちゃんとつながっていることに気づいたときは、感動しましたもの。
そうかここ、目数を適当に調節してると、ズレちゃうんだな、とちょっと怖くなりました。
ルールはとても簡単。だけど、正確にやらないと負けちゃう!みたいな。

サイズは「XS」のまま、手加減は緩めに、針も念のためJP 5号(3.6mm)からUS 5号(3.75mm)にあげました。
リスタートがんばります!

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【経過】ravelryから「Hitofude Cardigan」その2

先週末は池袋サンシャインシティの水族館へ「へんないきもの展」目当てに遊びに行ったり、映画「ネイチャー」を観に行ったりと、動物三昧で過ごしました。
「へんないきもの展」も水族館も、珍しい魚類がたくさんいたのに、夫が撮っていた写真は、どこにでもいるアマガエルと、ヒキガエルのみという…笑ってしまいました。蛙かわいいよね!うんうん。気持ちはよくわかる。
ダイオウグソクムシのちっちゃい子がみれて私は大満足です。
「ネイチャー」は3Dで大自然を体感!が売りのようです。そのための撮影は本当に大変だったようですが、私は必ずといっていいほど3D酔いしてしまうので、2Dで観ました。スタッフさん、すみません…。
BBC制作のドキュメンタリー映画は、「ディープブルー」も「アース」も、映画館まで足を運んでいます。
「地球旅行へ」という謳い文句でしたが、焦点はアフリカ大陸でした。もうすこし海中シーンが多ければ良かったな。

今日は、連休中に休日出勤した分の代休を取って、のんびりお休みです^^
銀行用事と家事を済ませつつ、「Hitofude Cardigan」を、進められるところまで進めました。

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袖〜後身頃完了。
どうも手がきつくなってしまったのか、縦も横もだいぶサイズが足りていません。
横は指定サイズまで引っ張ればびよーんと伸びるのですが、縦があまり伸びないので、模様1回分、増やしました。

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別糸の鎖を外しながら、両袖下をとじて、襟ぐりの目を拾って輪にしたところです。
水が流れるように、あれよあれよとここまで来てしまいました。
まったくもってよく考えられた構造で、感動してしまいました。
なぜ別糸の鎖を2本用意するのか、ということも、あー、なるほど!ってここで納得できます。
もちろん、糸は切りません。そして、糸を切らないようにするための、無理な仕掛けごともありません。
見事なものです。

このあとも、展開を知りたくて際限なく編み続けてしまいそうなのですが、夜ごはんの支度をしないといけないので、いったんここでお休み。

しかし現状はサイズがちいさいです。レース模様が縮こまっているのと、80cmコードを「鳥とざくろのカーディガン」の方で使用中につき、60cmコードを使っているから余計にちいさく見えます。
Sサイズの目数で編むべきだったのかどうか…サイズ段階が1模様単位だから、一気に横幅が広くなるのが困りものです。
ブロッキングで指定サイズまでなんとか伸ばすつもりですが(そうしないと着れない^^;)胸元の切り替えから下、後半は針の号数を上げようかどうか検討中。
ここ、思いっきりひらひらしたほうが可愛いですもの。
脇下は、たとえ伸びてもこのデザインの場合着用に支障はないから、JP 5号(3.6mm)→US 5号(3.75mm)で編んでみようかな。

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おまけですが、週末、家の近くを散歩中に見えた夕焼けが綺麗だったので。
季節が夏に向かっていることを感じます。
冬糸と戯れていて、やってることは季節感ゼロですけど(笑)

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【経過】ravelryから「Hitofude Cardigan」その1

Madelinetosh Dandelionで編む「Hitofude Cardingan」は、シンプルだけど可愛いレース模様ができあがっていくのが楽しくて、噂通りさくさくと編み進みます。
いまちょうど、袖〜後ろ身頃の真ん中を過ぎたあたりです。
これから、後半の段数を編み、腕周りのちょうどいい長さまでいったら、折りたたんでとじます。
そのあとの作り方はまたお楽しみです♪

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私は「昔ながらのニッター」なので(つまり、20世紀の編み物本に馴染み深い)、「マーガレット」「スヌード」「カウル」といった今風のアイテムは未だに編んだことがありません。
(今風…。泣ける表現ですが、今風くらいしかぴったりくる言葉が見つけられません)
これらはなんとなく、編み物でいう「3種の神器」的な位置付けで、私の中では、21世紀にはいってから現れた、「新しいもの」というイメージです。
ブランクも相当ある初心者がうろ覚えの記憶を頼りに曖昧に話していることです。
昭和の頃から、これらが存在していたのでしたら、お恥ずかしい限りです。
でも間違いなく「スヌード」はなかった。20世紀、日本には「マフラー」しかなかった。それは自信がある!
そんな前置きはいいとして、「Hitofude Cardigan」が私にとっては初めての、「マーガレット」です。
英語だと「shrug」と呼ばれていますね。
「Hitofude」は私にとって「カーディガン」ではありません。
これって、着心地、どうなんでしょう?
「マーガレット」は既製品もあふれかえっていますが、いまいち着心地がよくわからないから買ったことないのです。
でも、見た目はとても可愛いですし、さらっと羽織れて、ぱっと脱げて、たたむのも簡単。
使い勝手がいいからこれだけ定着したんでしょうね。
どんなものかわかるのも、完成が楽しみな大きな理由のひとつです。

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レース模様もりもり!
同じ2目一度でも、「ssk」の方は結構まっすぐに斜めの線ができるのですが、進行方向に逆らう「k2tog」の方、階段みたいになってしまいます…orz
これもブロッキングでだいぶ解消されるとは思いますが、編んでいて気になります…やり方を変えても階段になっちゃうので、ここはどうにも技術が足りないのですね。
スワッチを編んだカセとは違うカセで編み始めたのですが、このカセには「墨色」っぽい部分が出てきません。完全に水色の濃淡〜白で出来てます。見た目は殆ど差がないんですけど、編んでみると微妙な色味の違いがわかります。

何も考えずに編める簡単なレース模様なれど、「掛け目をするのを忘れる」という落とし穴に2回ほど落ちました…。
これ本当、一段の目数が多いから、段の始めのころにポコっと一カ所掛け目を忘れたりすると、しかもそれを、次の
表段になってから目が合わなくて気づいたりすると、かなり絶望的な作業が待っています。
ケーブル編みのねじねじ方向を間違えるとは訳が違います!掛け目は、縦にほどいて修正できません。
今は1パターン編むごとに掛け目がちゃんと入ってるか確認しながら編んでいます。

今日のようなさわやかな五月晴れの日に着たい色だなぁ。この色、編んでいてとても楽しいです。

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「Hitofude Cardigan」のスワッチを編んでみる

次に編むものを3日間考えてみたのですが、やはり、涼しくなったらすぐに着れそうな「Hitofude Cardigan」を編もうかなと。

さっそくパターンを購入。日本語版と英語版が用意されています。
当然日本語版の方を最初にプリントアウトしたんですが、すっかり英語パターンに慣れてしまっているせいか、日本語版、読みづらい。ものすごく読みづらい
表、裏、表、裏、と書かれるより、k,p,k,pのほうがすんなり頭に入ってくるという現象^^;
英語版でいきます。もうねぇなんていうか、ニンゲンの頭って、おもしろいとしか。

使用糸はMadelinetosh Dandelionの「Bloomsbury」です。
編み地や編み心地がどんなものか知りたかったので、とりあえずまきまき。

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ひとつだけサイズが大きいのは、巻きに失敗したやつ…手加減が悪かったのか、巻きがゆるくて、途中でスッポーーーンと「まきまき」から外れて、文字通り飛んでいきました。
びっくりした!!これまで特に失敗なくできていたので、かなり狼狽しました。
仕方ないので「くりくり」の方を廻してカセに戻し、再挑戦。途中でまた飛んでいきそうな気配を感じたので、押し込んで、どうにか最後まで巻き上げました。わーん。かせまきに苦手意識を持ってしまいそう。
あと、まきまき中、リネンの毛羽が結構舞ってました。リネンは編んだことがないんですけど、わずか10%混でもこんなに毛羽が出るものなんでしょうか。

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2列で8回分編んで、水通し。自然な感じに広げて、乾いた状態がこちらです。
パターンはチャート図になっています。とても平易で、すぐ頭に入ります。
指定号数はUS 4号(3.5mm)もしくはJP 5号(3.6mm)なのですが、レース編みは伸びるし、と思い、US 4号を採用。指定ゲージはパターン2回繰り返しで横12cmなのですが、私のスワッチだと11cmになりました。
縦はゲージ通り。
意識的にひっぱれば12cmに届きますが、どうしようかなというところ。
rokoさんが編まれた模様の画像が載っているんですが、私のスワッチと見比べると、かなり横に伸ばしてブロッキングしてるように見えます。
用意されているサイズのうち、「XS」と「S」の間くらいが私の好みです。
US 4号で編んで「S」サイズか、JP 5号で編んで「XS」サイズの2択でしょうか。
どんな服装に合わせたいかというと、袖無しのワンピースやシャツの上にはおりたいです。
「S」だと最初からゆったりめ。ゆったりも涼しげだけど、伸びてくるのが怖い。
ひろねこさんが、「迷ったら小さめ」と書いてらしたし、たしかに大き過ぎるニットってまず着れません。
US 4号「XS」がジャストサイズになりそうなので、そこは若干のゆとりが欲しく、JP 5号で「XS」を編むことにしました。

編み地の色合いや、風合いはとても好きです。
つやのあるロービングヤーンなので、模様がくっきり出ます。
水色の濃淡と白で、基本2色の移り変わりかと思いきや、ところどころ墨色がわずかにかぶります。
リネンの毛羽がほけほけと見え隠れしていますが、ちくちくしないので首周りも大丈夫です。
編み上がりが楽しみです^^

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